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JPAA勉強会 過去の勉強会一覧

平成24年
平成24年2月18日土曜日午後7時開始
【演題】『足関節捻挫に対するキャスト固定実技』(動画撮影可能)
【場所】メセナひらかた6階大会議室 http://www.mecenathirakata.com/access/map1.html
【講師】堀信平先生
【コンテンツ】
前回行われました勉強会の続編、今回は実技を中心に行われます。キャストを使った新発想の固定技術を身につけて頂ければ幸いです。
今回は治療所に帰って皆様が復習できるように動画の撮影も可能です。
デモンストレーションを2回行い、その後8名限定となりますが実際にキャストを使って実技を行います。
8名は先着にて『実技希望』と記載をお願いします。注意:衛星材料費が別途かかります(2000円)
また、実技希望者の準備頂くものとしてキャストを切断できるハサミを御持参下さい。先着8名の方に対しては後日メールを送信させていただきます。返信の無い参加者の方は残念ですが見学もしくは写真やビデオ撮影も許可させていただきます。

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平成24年1月28日土曜日午後7時開始
【演題】『足関節捻挫の拘縮理論とリハビリテーションプロトコルの提案』
【場所】ラポールひらか4階大研修室 http://www.mecenathirakata.com/access/map1.html
【講師】堀信平先生 田畑興介先生
【コンテンツ】足関節捻挫後に起こる関節拘縮に注目し、最新の理論と回復までの治療計画についての講演会。受傷後より回復までの治療のコツを学ぶ事ができます。
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平成23年
【場所】TKP大阪梅田ビジネスセンターカンファレンスルーム13B
【日時】10月22日 午後7時〜9時
【題名】上部頸椎の理論と実技
【内容】上部頸椎の理論(第1頸椎の12のリスティング(変位)等)第1・第2 頸椎のアジャストメント(ホール イン ワン テクニック)の実践を9月10月の2か月で講義
Hole In Oneテクニックとは、Dr.B.J.Palmerの考案したテクニックです。第1・第2頚椎を矯正して手も足も腰も体全体全部を治してしまう魔法のようなテクニックでHole In One と言われております。
【プロフィール】冨金原 伸伍D.C.(ドクター オブ カイロプラクテック)あ・マ・指・鍼・灸・柔整師、治療所(神戸東洋医学センター)はビルの5階にある『実費治療所』です。
冨金原 伸伍D.C. は60歳を超える年齢(には見えません!)ですが、1日4時間半の時間で30人を超える患者さんをお一人で診ております。
時には50人前後の治療をされます。また、難治性(ガン等)の患者様には無料で治療をされ、奇跡的な成果を出されています。
【 経歴 】
神戸東洋医学センター所長
http://www.kobetouyouigaku-center.com/
冨金原カイロプラクティック学院 学院長
1971年 あ・マ・指師免許 
1972年 鍼師、灸師、柔道整復師免許 取得
1973年 (38年前、)アメリカ  アイオワ州パーマーカイロプラクティック大学入学
1987年 全日本柔整師協会開設
1987年 鍼灸整骨院鷹ノ羽グループを神戸に3院開設
【 その他 】
兵庫県日韓親善協会理事
日本スリランカ友好協会常任顧問
兵庫県トライアスロン協会顧問 等々を歴任
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【日時】9月24日 午後7時〜9時
【場所】ムーヴ21 http://homepage2.nifty.com/cul/topmove.htm 守口市大日町2-14-10 地下鉄谷町線大日駅3号出口、北へ徒歩3分 大阪モノレール大日駅、北へ徒歩5分
【題名】上部頸椎の理論と実技
【内容】上部頸椎の理論(第1頸椎の12のリスティング(変位)等)第1・第2 頸椎のアジャストメント(ホール イン ワン テクニック)の実践を9月10月の2か月で講義
Hole In Oneテクニックとは、Dr.B.J.Palmerの考案したテクニックです。第1・第2頚椎を矯正して手も足も腰も体全体全部を治してしまう魔法のようなテクニックでHole In One と言われております。
【プロフィール】冨金原 伸伍D.C.(ドクター オブ カイロプラクテック)あ・マ・指・鍼・灸・柔整師、治療所(神戸東洋医学センター)はビルの5階にある『実費治療所』です。
冨金原 伸伍D.C. は60歳を超える年齢(には見えません!)ですが、1日4時間半の時間で30人を超える患者さんをお一人で診ております。
時には50人前後の治療をされます。また、難治性(ガン等)の患者様には無料で治療をされ、奇跡的な成果を出されています。
【 経歴 】
神戸東洋医学センター所長
http://www.kobetouyouigaku-center.com/
冨金原カイロプラクティック学院 学院長
1971年 あ・マ・指師免許 
1972年 鍼師、灸師、柔道整復師免許 取得
1973年 (38年前、)アメリカ  アイオワ州パーマーカイロプラクティック大学入学
1987年 全日本柔整師協会開設
1987年 鍼灸整骨院鷹ノ羽グループを神戸に3院開設
【 その他 】
兵庫県日韓親善協会理事
日本スリランカ友好協会常任顧問
兵庫県トライアスロン協会顧問 等々を歴任
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平成23年8月27日土曜日午後7時開始
【演題】『上部頸椎・下部頸椎バイオメカニクス理論』
【場所】ラポールひらかた4階大研修室
【講師】青柴龍昇先生
アールエイ姿勢均整研究会会長・近畿医療専門学校非常勤講師・国際生体力学研究会横浜セミナー講師
【コンテンツ】<
シリーズ第3弾。今回は頸椎のバイオメカニクスについて青柴先生より詳しく御講演を頂きます。
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平成23年7月23日土曜日午後7時開始
【演題】『いまさら聞けない頸椎の機能解剖と頸部筋の触察
【場所】ラポールひらかた4階大研修室<
【講師】田畑興介先生・宮原達也先生
【コンテンツ
基本的な頸椎のバイオメカニクスや頸部筋の触察実技を行います
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平成23年6月25日土曜日 午後7時開始
【演題】『パフォーマンスUPのためのコアトレーニング (コアトレーニングの発展)』
【場所】ラポールひらかた http://www.hirakata-town.com/map/hr009167
【講師】関目病院リハビリテーション科 小林靖史先生
講師プロフィール
小林靖史先生
2005年〜 関目病院リハビリテーション科入職
2002年〜2008年 摂南大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ
2009年〜TEAM SUZUKI モトクロス トレーナー
資格 NSCA CSCS 理学療法士

参加ご希望の方はjpaa2005@yahoo.co.jpまで所属とお名前を明記の上ご返送お願いいたします。こちらからの返信は行っておりませんので予めご了承ください。また、当日は7時に開始されますので混雑を避けて頂きますよう早めのご来場をお願い申し上げます。
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平成23年5月 午後7時開始
【演題】『パフォーマンスUPのためのコアトレーニング (コアトレーニングの基礎)』
【場所】ラポールひらかた http://www.hirakata-town.com/map/hr009167
【講師】関目病院リハビリテーション科 小林靖史先生
講師プロフィール
小林靖史先生
2005年〜 関目病院リハビリテーション科入職
2002年〜2008年 摂南大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ
2009年〜TEAM SUZUKI モトクロス トレーナー
資格 NSCA CSCS 理学療法士

参加ご希望の方はjpaa2005@yahoo.co.jpまで所属とお名前を明記の上ご返送お願いいたします。こちらからの返信は行っておりませんので予めご了承ください。また、当日は7時に開始されますので混雑を避けて頂きますよう早めのご来場をお願い申し上げ
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平成23年4月23日土曜日 午後7時
【演題】『体幹動作に対する皮膚からのアプローチ』
【場所】ラポールひらかた
【講師】joyplus.川西鍼灸整骨院 堀信平先生
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平成23年3月26日土曜日 午後7時
【演題】JPAA鍼灸分科会『鍼灸臨床、手技について』
【場所】ケン太針灸整骨院
【講師】平田鍼灸整骨院 平田和仁先生
【コンテンツ】鍼灸臨床手技を実技を通して学びましょう鍼灸師でない方も参加可能です。
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H23年3月19日土曜日午後7時
演題】『胸椎・胸郭バイオメカニクス仙腸関節手技の考察』
【場所】ラポールひらかた4階大会議室http://www.jpaa2005.org/kaijou.html
【講師】青柴龍昇先生
アールエイ姿勢均整研究会会長・近畿医療専門学校非常勤講師・国際生体力学研究会横浜セミナー講師
【コンテンツ】
当勉強会でも大変人気を集めた青柴龍昇先生より御講演、手技の実際を予定しております。2月にご参加された方は資料を熟読の上ご参加頂ければ幸いです。また青柴先生のセミナーは3月の後は8月に予定いたしております。
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H23年2月26日土曜日午後7時
【演題】『腰椎バイオメカニクスと仙腸関節の変移について』
【場所】メセナひらかた6階大会議室
【講師】青柴龍昇先生 アールエイ姿勢均整研究会会長・近畿医療専門学校非常勤講師・国際生体力学研究会横浜セミナー講師
【コンテンツ】
当勉強会でも大変人気を集めた青柴龍昇先生より御講演、手技の実際を予定しております。前半 腰椎バイオメカニクス 後半 仙腸関節の変移 です皆様のご参加お待ちしております。
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H23年1月15日土曜日午後7時
【場所】メセナひらかた
【演題】
『超音波画像診断の必要性について、エコー活用方法・症例・臨床的手技について』

【講師】 明治国際医療大学非常勤講師 増田整骨鍼灸院院長 増田 雅保
多くの整骨院や鍼灸院では、痛みや傷病の原因追求がなされず、確実な診断・判断もせずにただ漫然と電気治療やマッサージだけの治療に頼っていないでしょう か。 傷病の程度や損傷部位がわからずに、ただ漫然と治療していくスタイルは、もうありえません。いかに患者自身にその病態を実感・認識させて、こちらの治療方 針を正確に示すかということです。 最近では、患者自身もしっかりとした医学的根拠による治療を求めています。私達、柔道整復師や鍼灸師も出来るだけ科学的なevidenceをもって治療していくこ とが、今後差別化につながると思います。この不況のなか、私は必要とおもえば、新しい医療機器は積極的に取り入れています。それにより患者が納得できるよ うな治療を実践しております。そしてやはり根気よく、患者の為に治療さえしていれば、かならず患者さんはやってきます。でもそこには、やはり科学的なevidence をもった治療が必要なことは、いうまでもありません。今回の内容は、超音波画像診断装置をどのように臨床活用しているのか、そしてまた数多くの症例も交え て講演したいと思います。不況のなか、生き残る為に経営術などいろいろセミナーが行われていますが、そんなことで患者は、納得しません。いかに根拠ある治 療を実践するかです。 さらに実技では、簡単な臨床的な手技を御報告させていただきます。しかし、あくまで直ぐに実践し、効果を上げることなどありえませんし、根気よく研究する ことが不可欠であることを念頭に置いてください。医学の道は、厳しく・険しいものです、こつこつと努力することが今、必要なのです。その足掛かりとして、 今回の講演を聞いていただければ幸いです。 症例・活用例として、頚部エコーとFACET治療・肩関節エコーと肩甲骨のアライメント是正・簡単な腰椎ヘルニアの診断と治療などについて実技を踏まえて 講演致します

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平成22年
H22年10月30日土曜日午後7時
場所 メセナひらかた
◎テーマ
『最新のデジタル超音波観察装置の症例、活用事例の紹介』

デジタル技術の急速な進歩により、現在の超音波観察装置の画像は非常に鮮明になっております。今回、最新のデジタルエコーを用いた運動器領域における症例、活用事例等をご紹介させていただきます。
X-P・CT・MRIの技術進歩は目覚しいものがありますが、あくまで過去の静止画像であるのに対し、エコーは現在進行形の動きを捉える特徴があります。
11月に開催される学術大会でもエコーを用いた講演内容を予定しており、予備知識として是非とも皆様にご参加して頂きたい内容です。

◎講師紹介
○樋本 賀久 (仁愛治療院 院長)
超音波検査技師(一般社団法人 日本超音波骨軟組織学会認定)、柔道整復師、鍼灸師、NSCA-CPT

〇株式会社エス・エス・ビー 超音波営業部長 富田 孝次 (トミタ コウジ)
柔整業界における超音波観察装置のパイオニアである(株)エス・エス・ビーにて事業部発足時からその普及に従事する。
日本全国の超音波観察装置を活用されている柔整師の先生方との幅広いネットワークから得られる、豊富な症例、活用事例を活かし、全国の柔整師の先生方へ、エコー観察を通じた科学的根拠のある施術を広めるべく活動中です。

◎(株)エス・エス・ビー企業紹介
柔整業界において、レセプト発行ソフトウェア、団体用本部システムの開発・販売、超音波観察装置の販売を全国展開。上記3分野において日本全国販売実績トップシェアを誇る企業です。
http://www.sanshiro-net.co.jp
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H22年10月16日
【タイトル、場所】
『お灸の実際』
ケン太針灸整骨院
【講師】
平田和仁 鍼灸師、柔道整復師、介護支援専門員、平田鍼灸院、整骨院 院長
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H22年9月25日
【タイトル、場所】
『core(コア)〜体幹安定化のメカニズムとエクササイズ〜』
ラポールひらかた4階大研修室

【講師プロフィール】
宮原達也(みやはら たつや)
渡辺整形外科リハビリテーション科主任を経て現在joyplus.鍼灸整骨院株式会社
joyplus.代表取締役に就任する。トレーナー歴 ・・・元関大北陽高校サッカー部
トレーナー。元なでしこリーグINAC神戸レオネッサ メディカルトレーナー。
NPO法人JPAA研究会副理事長 柔道整復師、鍼灸師
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平成22年8月22日土曜日
【演題】『仙腸関節バイオメカニクスと検査法』
【場所】メセナひらかた6階大会議室
【講師】青柴龍昇先生アールエイ姿勢均整研究会会長
国際生体力学研究会横浜 セミナー講師<
【コンテンツ】
以前、当勉強会でも大変人気を集めた青柴龍昇先生より御講演検査法
の実際を予定しております。

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H22年7月17日土曜日
【タイトル、場所】
『股関節インピンジメント。その病態について』
講師 joyplus.鍼灸整骨院 柔道整復師、鍼灸師 
井手口翔星(いでぐちしょうせ い)先生 メセナひらかた6階大会議室 http://www.mapion.co.jp/c/here?S=all&F=mapi0104363100515094752
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H22年6月19日土曜日午後7時
【タイトル、場所】
『膝関節疾患への装具療法からのアプローチ』
ラポールひらかた4階大研修室
【講師プロフィール】
氏 名 荒 田 和 昌先生
所属 株式会社大装ブレース資格 義肢装具士

生年月日 昭和48年2月24日生まれ出身 京都市
1996年 立命館大学 経営学部 経営学科卒業
同 年 椛蛻苣サ作所 入社
1997年 神戸医療福祉専門学校 三田校 義肢装具士科1期 入学
2000年 同校卒業
同 年 国家資格 義肢装具士 取得
同 年 カナダBi-op社にて1カ月の研修
2004年 前身の、おおいブレース入社
2006年 おおいブレースから株式会社大装ブレースに社名変更
2007年 国家資格 装具一級技能士 取得
2008年 国家資格 義肢一級技能士 取得
2009年 ドミニカ共和国に青年海外協力隊の視察訪問
現在に至る。
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H22年5月22日
『PLRI(膝後外側回旋不安定性)の病態について 
機能解剖〜徒手検査・保存療法』
講師japs Medical Support Inc.代表取締役
NPO法人JPAA研究会理事長 田畑興介先生
メセナひらかた6階大会議室
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H22年4月24日
『Pitfall、見逃してはいけない足周囲の病態〜アキレス腱断裂について〜』
講師 医療法人淳良会関目病院リハビリテーション科統括主任、
NPO法人JPAA研究会理事 高橋秀郎先生
メセナひらかた6階大会議室
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H22年3月20日
『後足部の機能と手技療法〜距骨下関節に目を向ける〜』
講師 ケン太針灸整骨院院長、NPO法人JPAA研究会専務理事 中川憲太先生
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H22年2月27日
『Pitfall、見逃してはいけない足周囲の病態〜腓骨筋腱脱臼について〜』
講師 医療法人淳良会関目病院リハビリテーション科統括主任、NPO法人JPAA研究
会理事 高橋秀郎先生
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H22年1月30日
鍼灸分科会第一回勉強会
『お灸についての勉強会〜実技を中心に〜』
講師 平田鍼灸整骨院 平田和仁先生
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H22年1月23日
『足関節外側靭帯損傷復帰までの運動療法・テーピング(実技)』
講師 joyplus.鍼灸整骨院 宮原達也先生
場所 メセナひらかた6階大会議室
講師プロフィール
宮原達也先生・・・渡辺整形外科リハビリテーション科主任を経て現在joyplus.鍼灸整骨院株式会社joyplus.代表取締役に就任する。トレーナー歴 ・・・元関大北陽高校サッカー部トレーナー。現なでしこリーグINAC神戸レオネッサ メディカルトレーナー。
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平成21年
H21年10月31日
『セラピストに必要な画像診断』
講師 渡辺整形外科院長 渡辺晋先生
場所 ラポールひらかた4階大研修室
1)正常XPの読み方(養畑先生の講演の復習)
2)XPをどのように利用して治療に役立てているか?
3)XPだけを信用するとどのような誤ちをおかすか?
4)レントゲンを役立てるためには?

講師紹介:渡辺晋先生
日本整形外科学会専門医、日本リウマチ学会専門医、日本体育協会認定スポーツドクター
昭和53京都府立医科大学卒業、2年間の研修医を経て、松下病院、国立舞鶴病院に勤務、昭和58年より1年間修練医後、京都府立心身障害福祉センター付属リハビリテーション医長、および大学併任助手、水田病院を最後として、フリーとなり福田病院副院長
を務められました。
平成7年 渡辺整形外科開設。
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H21年9月19日
骨折の修復過程について 
講師 学校法人 森ノ宮医療学園 森ノ宮医療大学 保健医療学部 鍼灸学科助教
    川畑 浩久(かわはた ひろあき)先生
場所 ラポールひらかた4階大研修室
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H21年8月日
レントゲン画像の見方 
講師養畑智則先生
場所 メセナひらかた6階大会議室
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H21年7月25日午後6時45分
『ゼロテーピングセミナー』
講師千頭和彦先生
除圧式テーピング療法研究会代表、ちかみ鍼灸整骨院院長、
柔整国試サポートVICTOR塾長、街かどデイハウス島本理事長、
NPO法人アシスト副理事長
場所守口ムーヴ21研修室
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H21年6月20日午後6時45分より
『変形性関節症の運動療法A』
講師 joy plus.鍼灸整骨院宮原達也先生
場所 メセナひらかた6階大研修室
60
H21年5月16日午後6時45分より
『変形性関節症の運動療法@』
講師 joy plus.鍼灸整骨院宮原達也先生
場所 メセナひらかた6階大研修室
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H21年4月18日
『投球障害フォームチェック〜特に下半身に注目して〜』
講師 医療法人淳良会関目病院リハビリテーション室 池上誠一先生
場所 ラポールひらかた 4階大研修室
58
H21年3月21日
『変形性膝関節症について』
講師 医療法人淳良会関目病院リハビリテーション科統括主任 高橋秀郎先生
メセナひらかた6階大会議室
57
H21年2月21日(土曜日)
『セラピストに役立つ知識〜慢性関節リウマチについて〜』
講師 向井鍼灸整骨院 院長 向井秀彰
先生
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H21年1月31日
『姿勢と上肢の主義療法A』
講師 北田辺福島整骨院院長 福島睦先生
ラポールひらかた3 階研修室1
55
平成20年
H20年11月8日
『姿勢と上肢の主義療法@』
講師 北田辺福島整骨院院長 福島睦
ラポールひらかた3 階研修室1
54
H20年9月27日(土)
『カルテを書こう!POSを使って。』
講師 joy plus.鍼灸整骨院 宮原達也先生
ラポールひらかた4階大研修室
53
H20年8月30日
『中手骨骨折における機能的装具療法』
講師 鍼灸師 柔道整復師 小栗健治
ラポールひらかた4 階大教室
52
H20年7月26日
『TFCC損傷について』
講師 こいずみ鍼灸整骨院副院長 佐用憲一先生
メセナひらかた6階大教室
51
H20年6月28日
『上腕骨外側上顆炎の病態と対処について』
講師 ジャップスメディカルサポート ケン太針灸整骨院 中川憲太先生
    joy plus鍼灸整骨院 堀 信平

ラポールひらかた4階大研修室
50
H20年5月24日
『投球障害肩の取り組み方について』
講師 医療法人淳良会関目病院リハビリテーション科統括主任 高橋秀郎先生

ラポールひらかた4階大研修室
49
H20年4月26
『肩・肘投球障害に対する投球フォーム指導A』
講師 医療法人淳良会関目病院リハビリテーション科、柔道整復師、
NSCA-CSCSCPT 河上修先生

ラポールひらかた4階大研修室
48
H20年3月29日
『肩・肘投球障害に対する投球フォーム指導』
講師 (医)淳良会 関目病院リハビリテーション科 NSCA-CSCSCPT河上修先生

ラポールひらかた4階大研修室
47
H20年2月16日
『拘縮肩の病態と臨床<実技編>』
講師 ジャップスメディカルサポート田畑興介先生

ラポールひらかた4階大研修室
46
H19年1月12日
『拘縮肩の病態と臨床』
講師 joy plus.つかしん 井手口翔星先生
ラポールひらかた4階大研修室
45
平成19年
H19年12月1日
『柔道整復師が日常行う骨折、脱臼の整復A』
講師 関目病院リハビリテーション科 リハビリ担当主任 大森淳次先生
ラポールひらかた4階大研修室
44
H19年10月27日
『柔道整復師が日常行う骨折、脱臼の整復』
講師 関目病院リハビリテーション科 リハビリ担当主任 大森淳次先生
ラポールひらかた4階大研修室
43
H19年9月29日
『仙腸関節バイオメカニクス』
アールエイ姿勢均整研究会会長
国際生体力学学会セミナー講師 青柴 龍昇先生
『頚椎、胸椎、腰椎バイオメカニクス』
北田辺福島整骨院院長 福島睦
42
H19年8月18日
『胸椎胸郭バイオメカニクス』
『腰椎バイオメカニクス』
『腰椎偏移の考察』
 アールエイ姿勢均整研究会会長
国際生体力学学会セミナー講師 青柴 龍昇先生
メセナひらかた
41
H19年7月28日
『頚椎バイオメカニクス』
アールエイ姿勢均整研究会会長
国際生体力学学会セミナー講師 青柴 龍昇先生
40
H19年6月23日
『紹介状シリーズ@』
第一部・・・紹介状の書き方総論 担当講師:田畑興介先生
第二部・・・周辺医療機関と良好な関係を構築できた紹介状の事例紹介 担当講師:宮原達也先生
第三部・・・パネルディスカッション    
コーディネーター Japs Medical Support Inc.代表取締役 田畑興介先生 
パネリスト 紹介状を受ける立場より:(医)淳良会関目病院リハビリテーション科 
統括主任  高橋秀郎先生
紹介状を出す立場より:(株)joyplus.COO 宮原達也先生
          :(有)SHIN9代表取締役 小泉英一先生
39
H19年5月26日
『骨盤周囲のオステオパシー手技』
講師 北田辺福島整骨院 福島
38
H19年4月14日
『下肢疾患に対する運動療法A』
講師 joy plus鍼灸整骨院 宮原達也先生
37
H19年3月24日
『下肢疾患に対する運動療法@』
講師 joy plus鍼灸整骨院 宮原達也先生
36
H19年2月17日
『距骨下関節を中心とした後足部の障害』
japs medical support ケン太針灸整骨院 中川憲先生
35
H19年1月13日
『膝の関節回旋不安定障害2』
japs medical support Inc 田畑興介先生
34
成18年
H18年11月25日
『膝の回旋不安定障害』
japs medical support Inc. 田畑 興介先生
33
H18年10月勉強会10月21日(土)ラポール枚方3階研修室
【膝痛へのアプローチ】
はり・きゅう整骨院むねとも 宗友 宏行先生
32
H18年 9月30日(土)ラポール枚方3階研修室
動作分析から考察される治療手技-主に股関節周囲-
japs medical support Inc. 田畑 興介先生
31
H18年8月 『股関節周囲筋に目を向ける〜姿勢・アライメント・運動に及ぼす影響について〜』
joy plus向井秀彰先生
30
H18年7月 『腰椎バイオメカニクス応用手技 腰椎オステオパシー
仙腸関節、腰椎実技 』アールエイ姿勢均整研究会青柴龍昇   福島 睦先生
29
H18年6月脊柱シリーズ・実技編『仙腸関節』
 講師はアールエイ姿勢均整研究会、青柴龍昇   福島 睦先生
28
H18年5月脊柱シリーズ・実技編『姿勢分析と手技療法』
 講師はアールエイ姿勢均整研究会会長、青柴龍昇
27
H18年4月『脊柱シリーズ:頸部の筋触察法』 
joy plusつかしん 宮原達也
先生
26
H18年3月『各関節のレントゲン撮影法及び診かた、症例紹介』 『MRIについて』渡辺整形外科 診療放射線技師 松本勝浩先生 25
1H8年2月『放射線学および脊柱のX線の診かた』渡辺整形外科 診療放射線技師 松本勝浩 24
H18年1月『頸椎の運動学』japsメディカルサポート:田畑興介、『頸椎の疾患・整形外科的アプローチ』渡辺整形:向井秀彰先生
23
平成17年
H17年11月『各関節の評価法及び治療指針シリーズ2、肩、〜肩の痛みと所見につ いて〜』、関目病院:高橋秀郎先生 22
H17年10月『各関節の評価法及び治療指針シリーズ2、肩、〜不安定肩&インピン ジメント症候群〜』、japsメディカルサポート ケンタ鍼灸整骨院 中川憲太 21
H17年9月『各関節の評価法及び治療指針シリーズ1・肩甲帯〜実技編〜』
japsメデ ィカルサポート:田畑興介先生
20
H17年8月『各関節の評価法及び治療指針シリーズ1・肩甲帯』
japsメディカルサポ ート:田畑興介先生
19
H17年7月「筋肥大とそのメカニズム・筋力トレーニングについて」
NSCAパーソナル トレーナー・堀信平
18
H17年6月「疲労と回復法
」明治東洋医学院専門学校・教員養成学科2年・中村先生
17
H17年5月「遅発性筋痛(いわゆる筋肉痛)について」
渡辺整形外科:向井秀彰先生
16
H17年4月『成人片麻痺に対するアプローチ』
介護老人保健施設石清水 理学療法師  吉岡先生
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H17年3月『成人片麻痺に対するアプローチ』
介護老人保健施設石清水 理学療法師  吉岡先生
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H17年2月「成人片麻痺、特に痙性について」
大寿会病院:川端真琴先生
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H17年1月「歩行分析」
渡辺整形外科:藤原貴希先生
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平成16年
H16年11月『正常歩行と異常歩行』
渡辺整形:向井秀彰
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H16年10月「明日から使える…手の保存療法〜狭窄性腱鞘炎&変形性関節症〜」
こ いずみ鍼灸整骨院:小泉英一先生
10
H16年9月「上肢の拘絞性神経障害」
japsメディカルサポート:宮原達也先生
9
H16年8月「スローイング動作における上肢の動作分析・分析から考察される治療手 技」
japsメディカルサポート:田畑興介先生
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H16年7月「投球肩障害の手術と投球動作」
淳良会関目病院:高橋秀郎先生
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H16年6月「肘の機能解剖」
渡辺整形:向井秀彰、藤原貴希 先生
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H16年5月「拘縮肩の治療〜実技編〜」
japsメディカルサポート:田畑興介先生
5
H16年4月「拘縮肩の治療」」
japsメディカルサポート:田畑興介先生
4
H16年3月「肩の機能解剖」
渡辺整形:向井秀彰、藤原貴希先生
3
H16年2月「股関節の治療〜実技編〜」
japsメディカルサポート:田畑興介先生
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H16年1月『股関節の機能解剖』渡辺整形:藤原貴希
『股関節の疾患〜主に変股症 』渡辺整形:向井秀彰先生
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